知らせる
イベントの顔になるサイトと発信
- Webサイト独自ドメイン対応。トップ、タイムテーブル、登壇者、会場の案内まで。
- コラム記事お知らせやレポートを書いて公開。検索に強い形で出ます。
- 案内メール登壇者・協賛・参加者へ、差し込み文字つきで一斉に送信。
- DM管理営業先へのご案内の送り先と、送った履歴をまとめて管理。
イベント総合管理システム
Webサイト、チケット、協賛、登壇者の交通と宿泊、予算、請求と入金まで。Excel とメールに散らばった主催の仕事を、Onegaizar にまとめます。イベントを登録すると、サイト付きの管理画面ができあがります。
画面をお見せしながら、いまの進め方に合うかを一緒に確かめます。相談は無料です。
画面は例です(数字と社名は見本)
こんなお困りごと
WordPress、Peatix、Excel を行き来して、同じ情報を何度も入力している。
→ 登録した内容が、そのまま Webサイトとチケットに反映されます。
便名、ホテル、懇親会の出欠、アレルギー。1人ずつメールで何往復もしている。
→ お一人ずつのフォームで1回でうかがい、手配表にまとまります。
見積書、申込書、請求書を毎回作り、入金の確認は通帳と Excel で。
→ 書類は契約から自動で作られ、入金の状況が一覧で分かります。
登壇者の追加やタイムテーブルの変更のたびに、依頼して待っている。
→ 管理画面で直せば、すぐに公開サイトへ反映されます。
機能
必要な機能だけを使い始められます。データは1つのイベントにつながっているので、どこで直しても全体がそろいます。
イベントの顔になるサイトと発信
参加者とパートナーを集める
登壇者と当日の準備
お金の流れを最後まで
導入事例
1つのアカウントで宮崎と名古屋を同時に運営開催地ごとに独自ドメインのサイトを持ち、協賛は両開催をまとめて契約できます。
交通・宿泊の確認を、往復メールからフォーム1回へ回答はそのまま手配表に入り、ホテルの割り振りまで1画面で進みます。
タイムテーブルの変更が、その場でサイトに反映登壇者の追加や時刻の入れ替えを、制作会社を通さずに主催者が直しています。
AI オネガイ
イベントの情報を知っている AI が、手間のかかる下書きを作ります。
券種、会場、時刻を読んで返信文を作ります。決まっていないことは分けて示します。
登壇者や協賛の一覧を読み取り、重複や形の誤りに印を付けた確認表を作ります。
チケットの売れ行きとサイトのアクセスから、次に打つ手を提案します。
「請求書はどこから出すの?」と聞けば、手順を答えます。
保存を押すのは人です。AI がデータを書き換えることはありません。金額は、見る権限のある方にだけ答えます。
導入の流れ
フォームから、イベントの規模と時期をお知らせください。
オンラインで実際の画面をお見せし、いまの進め方に合うかを確かめます。
券種、協賛プラン、登壇者の一覧を、Excel からの取り込みも使って登録します。
Webサイトを公開し、販売を開始。当日まで一緒に伴走します。
よくあるご質問
月額のご契約です。開催の規模と使う機能をうかがったうえで、お見積りをお出しします。まずはご相談ください。
継続してイベントを開催する主催者さま向けの月額契約です。1つの契約で、複数のイベントと開催地を運営できます。
移れます。チケットだけ外部のサービスを続けて使うこともできます。登壇者や協賛の一覧は Excel から取り込めます。
クレジットカードと PayPay に対応しています。法人向けに請求書払いも選べます。
できます。開催地ごとに別のドメインを設定することもできます。
分けられます。管理者、編集者、メンバーの役割があり、金額を見る権限も別に設定できます。
いまのイベントの進め方をお聞きして、Onegaizar でどこまで楽になるかをお伝えします。